回旋の修正

レーナーやピラティスインストラクターで回旋動作の修正に苦戦している人は1度試してみてください。
柔軟性にも問題はないし、基本的な筋力にも問題がないのに回旋動作を引き出せない時におすすめです。

ニーリングの姿勢で様々な位置でケトルベルを持って回旋動作を行う。
重りを持つことで回旋動作の際のコアの発火や体重移動を自身にフィードバック。
ストレッチやピラティスだけでは改善できない“動作”そのものにアプローチすることで意外にも簡単に改善することができます。
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