3Dのデッドリフト
【デッドリフト+ウインドミル】
人間の身体は3Dに動かせる必要があります。
デッドリフトを2Dのエクササイズじゃなく3Dのエクササイズにしてみましょう。
デッドリフトの動きにウインドミルの動きを加えてあげることで、ヒップヒンジ+回旋のエクササイズをすることができます。
つまり3Dのエクササイズにすることができます。
やり方を間違えると腰を痛める可能性がありますが正しく行うと腰痛の改善、予防に役立ちます。
詳しく知りたい方はお問い合わせまたは体験でお待ちしてます。
人間の身体は3Dに動かせる必要があります。
デッドリフトを2Dのエクササイズじゃなく3Dのエクササイズにしてみましょう。
デッドリフトの動きにウインドミルの動きを加えてあげることで、ヒップヒンジ+回旋のエクササイズをすることができます。
つまり3Dのエクササイズにすることができます。
やり方を間違えると腰を痛める可能性がありますが正しく行うと腰痛の改善、予防に役立ちます。
詳しく知りたい方はお問い合わせまたは体験でお待ちしてます。
コア、腰椎、骨盤、股関節の動きが悪かったため動画のエクササイズ
動作テスト(FMS)を行いコア、腰椎、骨盤、股関節の動きが悪かったため動画のエクササイズを行いました。
Half Kneeling Lift
上肢が作り出す捻転を下肢でコントロールすることで動作を改善することができます。
腰痛にもアプローチにも有効です。
もちろんFMSでの評価は必須です。誰にでもおすすめではありません。
Half Kneeling Lift
上肢が作り出す捻転を下肢でコントロールすることで動作を改善することができます。
腰痛にもアプローチにも有効です。
もちろんFMSでの評価は必須です。誰にでもおすすめではありません。
回旋の修正
レーナーやピラティスインストラクターで回旋動作の修正に苦戦している人は1度試してみてください。
柔軟性にも問題はないし、基本的な筋力にも問題がないのに回旋動作を引き出せない時におすすめです。
ニーリングの姿勢で様々な位置でケトルベルを持って回旋動作を行う。
重りを持つことで回旋動作の際のコアの発火や体重移動を自身にフィードバック。
ストレッチやピラティスだけでは改善できない“動作”そのものにアプローチすることで意外にも簡単に改善することができます。
柔軟性にも問題はないし、基本的な筋力にも問題がないのに回旋動作を引き出せない時におすすめです。
ニーリングの姿勢で様々な位置でケトルベルを持って回旋動作を行う。
重りを持つことで回旋動作の際のコアの発火や体重移動を自身にフィードバック。
ストレッチやピラティスだけでは改善できない“動作”そのものにアプローチすることで意外にも簡単に改善することができます。
簡単に見える難しい動き
FMSの1つであるロータリースタビリティ(Rotary Stability)。
「簡単そうに見えて全然できない」とよく言われます。 もちろんできないということは動作にエラーがあるので改善が必要です。
FMSは動作テストであり、身体の現状を把握、課題を明確にしてくれます。
どんな姿勢やどんな症状がある方でもまずFMSを行うことで、取り組むべき課題、そして優先順位を簡潔に明確にしてくれます。
身体の現状を把握したい方や、改善したい方はぜひFMS(動作テスト)を受けてみてください。
「簡単そうに見えて全然できない」とよく言われます。 もちろんできないということは動作にエラーがあるので改善が必要です。
FMSは動作テストであり、身体の現状を把握、課題を明確にしてくれます。
どんな姿勢やどんな症状がある方でもまずFMSを行うことで、取り組むべき課題、そして優先順位を簡潔に明確にしてくれます。
身体の現状を把握したい方や、改善したい方はぜひFMS(動作テスト)を受けてみてください。
動作もリハビリします。
体調が回復しエクササイズも行い始めました。
FMS測定し自分の現状を把握。
体調を崩している間に動作もボロボロになっていました。
今回はグレイクックバンドを使用した寝返りトレーニングを行いました。
動作もリハビリして回復していきます。
FMS測定し自分の現状を把握。
体調を崩している間に動作もボロボロになっていました。
今回はグレイクックバンドを使用した寝返りトレーニングを行いました。
動作もリハビリして回復していきます。
巻き肩に対するピラティス
巻き肩に対するピラティスの勉強会に参加してきました。
動作改善につながる内容も多く今後のパーソナルトレーニングやピラティスのグループレッスンで取り入れていきます。
トレーナーは勉強をし続ける仕事です。
今後も自分の現状に甘えず精進し続けます。
写真は勉強会も最後の記念撮影です。
動作改善につながる内容も多く今後のパーソナルトレーニングやピラティスのグループレッスンで取り入れていきます。
トレーナーは勉強をし続ける仕事です。
今後も自分の現状に甘えず精進し続けます。
写真は勉強会も最後の記念撮影です。

【肩・肩甲骨・胸郭】肩こりや首こりが楽になるコレクティブエクササイズ
岡山県浅口市にある動作改善パーソナルトレーニング紡です。
今回はショルダーモビリティの動作改善エクササイズの動画です。
ショルダーモビリティは単に肩関節の可動域のテストではなく、コアや肩甲帯の安定、モーターコントロール等の評価でもあります。
ただストレッチをしていてもなかなか改善しない場合や、左右差に悩ませることも多い動作になります。
今回はそのショルダーモビリティのコレクティブエクササイズを3つ紹介しています。
グレイクックバンド、ケトルベル、インディアンクラブと使っている道具も多く真似するのは難しいと思いますが、動作改善にはとても適したエクササイズです。
ショルダーモビリティを改善したい方や全身の動作について知りたい方はプロフィールの初回体験からお待ちしてます✨️
今回はショルダーモビリティの動作改善エクササイズの動画です。
ショルダーモビリティは単に肩関節の可動域のテストではなく、コアや肩甲帯の安定、モーターコントロール等の評価でもあります。
ただストレッチをしていてもなかなか改善しない場合や、左右差に悩ませることも多い動作になります。
今回はそのショルダーモビリティのコレクティブエクササイズを3つ紹介しています。
グレイクックバンド、ケトルベル、インディアンクラブと使っている道具も多く真似するのは難しいと思いますが、動作改善にはとても適したエクササイズです。
ショルダーモビリティを改善したい方や全身の動作について知りたい方はプロフィールの初回体験からお待ちしてます✨️
バランスをとるということ
巷には数多くのバランストレーニングが存在しています。
しかし、そういったバランストレーニングは本当に必要でしょうか。
子どもの頃は平均台で簡単に遊んだり、山道のような凸凹道も簡単に走り回っていませんでしたか?
人間には本来、バランスをとる能力が備わっています。
バランス能力を整えるためには、特殊なバランス器具や奇抜な片足立ちのトレーニングより、ただ不安定な場所を歩くといったことが必要です。
日常生活では綺麗に整えられた道や床を歩くことがほとんどで不安定な場所を歩く機会がほとんどありません。
「不安定な足場を落ちないように歩く」このシンプルな動作が人間が本来持っているバランス能力を思い出させてくれるのです。
しかし、そういったバランストレーニングは本当に必要でしょうか。
子どもの頃は平均台で簡単に遊んだり、山道のような凸凹道も簡単に走り回っていませんでしたか?
人間には本来、バランスをとる能力が備わっています。
バランス能力を整えるためには、特殊なバランス器具や奇抜な片足立ちのトレーニングより、ただ不安定な場所を歩くといったことが必要です。
日常生活では綺麗に整えられた道や床を歩くことがほとんどで不安定な場所を歩く機会がほとんどありません。
「不安定な足場を落ちないように歩く」このシンプルな動作が人間が本来持っているバランス能力を思い出させてくれるのです。
インディアンクラブ
「これなに?」とよく聞かれる器具であるインディアンクラブ。
インディアンクラブをカラダの使い方を良くする便利なトレーニングツールなんです。
インディアンクラブを使うことで体の緊張や左右差のチェックになり、自分へのフィードバックに役立ちます。
またスイングすることで遠心力により、体を安定したポジションに導いてくれるためランジやスクワット等のコレクティブエクササイズにもなります。
紹介の動画をいくつか載せておきます。
インディアンクラブをカラダの使い方を良くする便利なトレーニングツールなんです。
インディアンクラブを使うことで体の緊張や左右差のチェックになり、自分へのフィードバックに役立ちます。
またスイングすることで遠心力により、体を安定したポジションに導いてくれるためランジやスクワット等のコレクティブエクササイズにもなります。
紹介の動画をいくつか載せておきます。
ロープはただ振るだけのツールではない
トレーニングのツールとしてバトルロープを導入しているジムは少なくないと思います。
しかし、ただ両手で交互に振るだけの使い方をしているところが多いと思います。
ロープは正しく使うことで、股関節や上肢の使い方を改善することができます。
気合や根性ではなく、理にかなった動作が大切です。
しかし、ただ両手で交互に振るだけの使い方をしているところが多いと思います。
ロープは正しく使うことで、股関節や上肢の使い方を改善することができます。
気合や根性ではなく、理にかなった動作が大切です。
